AWS 認定クラウドプラクティショナー(CLF-C02)の試験ガイドに出てくる用語とサービスを、248語収録しています。クラウドを初めて学ぶ人にも分かるように、やさしい言葉で説明しています。登録は不要で、スマホでもパソコンでも無料で使えます。
試験は65問(採点される50問と、採点されない15問)で、選択肢から1つ、または2つ以上を選ぶ形です。結果は100〜1,000点で、700点以上で合格です。分野ごとの合格点はなく、全体の点数で決まります。配点は、クラウドの概念が24%、セキュリティとコンプライアンスが30%、クラウドのテクノロジーとサービスが34%、請求・料金・サポートが12%です。
すべての用語は用語一覧から、1語ずつ解説ページで読めます。
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試験の内容や出題範囲は変わることがあります。受験の前に、AWS の認定のページで最新の試験ガイドを確認してください。サービスの名前や機能も、変わることがあります。